IQBoard運用事例
   PC画面に書き込めます    集中させたいときに    遠隔会議に
※PCの入力媒体として活用できます。
 教科書をスキャンした画像を
 Adobe Readerで開き、書き込ん
 でいます。
※スポットライト機能(IQBoard ソフト
 ウェア)を使い黒板に集中させます。
※ビデオ会議機能で、授業や会議を
 他の場所からでも参加できます。
 
   色々なファイル形式の取込み、保存ができます    左右にハードキーを設置
※授業や会議に必要なファイルをIQBoardソフトウェアに取込むことができます。
 また、IQBoardソフトウェアに取込み後のデータは、ボードに記述した内容と
 合わせて保存することができます。
※よく使う操作を左右に集約しました。
 説明者に立ち位置を気にさせません。
 (左右14個)
 
   様々なシーンで
  レントゲンを映して   白地図を使って   WEBを使って   授業を分かりやすく
 
   接続例    オプション
 
   RS232cケーブル 10m
   無線アダプタ 無線周波数2.4G
25mの距離まで伝送可能
   短焦点壁掛け
 スタンド
※投影サポート距離は、0.7m~1m
(短焦点プロジェクター~投影平面)
   移動式スタンド 高さ1.85m~2.2m調節可能
   短焦点移動式
 スタンド
※投影サポート距離は、1.1m~1.3m
(短焦点プロジェクター~投影平面)
 
   動作環境
 
OS Windows XP/2003/Vista/7, Linux, Mac10.X
CPU Intel Celeron 430 (Intel Core2以上を推奨)
メモリ 512MB (1GB以上を推奨)
空きHD 1GB (フルインストール)